Retia=Aretia's profileDisciplinePhotosBlogLists Tools Help

Blog


    May 04

    (。+・`ω・´)シャキーン☆2

    成分分析の次に流行る?
    ら~さんのトコで見つけた
    レシピ診断w
     

    Retia=Aretiaのレシピ

     

    1. カフェオレ 11.34 kgクッキー 42.66 kgという名の調味料と興奮のいう名のスパイスを加えます。
       
    2. 材料に飾り包丁を入れ、丁寧に混ぜます。
       
    3. 次に57分間よく混ぜながら炒めます。
       
    4. 最後に隠し味として結婚を少々振りかけて、適当に盛り付ければでき上がり!!


    備考

      Retia=Aretiaが手に入る所:高級フランス料理店

     お値段 (一人前):8384万円

     
    (*。◇。)ハッ!
    ぼったくりすぎじゃない?w
     
    http://essence.matrix.jp/recipe/index.htm より診断可能上のが↑コレ
    下のが↓心のスパイス占い
    今日のRetia=Aretiaに必要な
    心のスパイスは
    冒険
     
    今日のRetia=Aretiaにお薦めのメニューは
    マカロニサラダ
    手巻き寿司
    もずくスープ
    フルーツサラダ
    軟炸豚肉
     
    冒険・・・・・(*´ρ`*)
    将軍部屋にリベンジ?
     
    メンテが延長されてたので続き

    Retia=Aretiaの進化年表 
    -Retia=Aretiaの進化を物で例えると-

     
    0歳:平和の種を持ったうなぎとしてこの世に誕生

    4歳:はいはいができるようになったと同時に、サービス精神を欲する顕微鏡に進化

    13歳:誕生日ケーキのろうそくを一息で消すことができた瞬間、憎悪の足りない寝台列車に進化

    29歳:そろそろ結婚しなきゃと考え始めたとき、失望にあふれた電子レンジに進化

    32歳:衝動買いで大失敗した日、尊敬を望むアナログ回線に進化

    49歳:日本の政治に怒りを覚えた瞬間、勇気を憎むスズメバチに進化

    54歳:家族のありがたみを実感したとき、成長を持ったアナログ回線に進化

    65歳:孫にお小遣いを奮発した瞬間、嘘を子孫に求めるユリカモメに進化

    わけわかりません(*´ρ`*)
     
    レシピの所から飛べますよぅ
     
    次に天然ボケチェック
    こんなところから行けます⇒ http://www.fuji.sakura.ne.jp/~kurumi/http://www.fuji.sakura.ne.jp/~kurumi/
     
    あなたの天然ボケ度は44%です。

    あなたは、こずえ鈴です!
    軽い天然ボケの症状が見られます。
    でもそれは、あなたの明るい性格が、
    他人の目には天然ボケに見えてるのかもしれません。
    大人っぽい行動をするように心がければ大丈夫でしょう。
    ちょっと天然らしいですです・・・((-ω-。)(。-ω-))フルフル
     
    さらに・・・三国志知らないんだけど色々やってたら孔明さんが居たw
     
    あなたは
    かく ぶんわ
    賈詡 文和
     

    自分の知力を武器に乱世の闊歩するが如く、知力で勝負するしたたかな秀才 だぜ!

    ラッキー度: ★★★★★★★☆☆☆☆☆☆☆☆
    モテモテ度: ★★★★★★★☆☆☆☆☆☆☆☆
    インテリ度: ★★★★★★★☆☆☆☆☆☆☆☆
    スポーツ度: ★★★★★☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

    紫虚上人曰く:

    平凡それが一番大切じゃ!

    水鏡先生曰く:

    幹事や場を仕切るのが好きなタイプじゃな。

    諸葛亮孔明曰く:

    知識が多く、判断能力に優れた秀才ですな!ムフフフ。

    夏侯惇将軍曰く:

    あまり運動してないタイプだな!



    孟達曰く :自分を過信した軽率な転職には要注意だぜ!
     
    (((( ;゜Д゜)))ガクガクブルブル
     
    孔明さんに褒められた?(〃▽〃)
    ってか誰?この人チリマセン三国志わかんな~~い(*´ρ`*)
    三国志が好きな方はドウゾ・・・⇒ http://www5a.biglobe.ne.jp/~th-ctrl/sangoku.html